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  • 執筆者の写真みずき書林

『戦争と平和』と『聖書』

最近、トルストイの『戦争と平和』を少しずつ読み進めています。

いままで未読だったのですが、長い長い古典小説を読みたい気分になっているので。


また別途、友人たちに誘われて読書会に参加することになりました。

テキストはなんと『聖書』。

まあ言いだしっぺは僕なのですが、聖書もこれまで真面目に読んだことがなかったので。ひとまず「マタイによる福音書」からスタート。


そんなわけで、『戦争と平和』と『聖書』というヘヴィ級の読書を楽しんでいます。

やはり読書がいいものだと、暮らしも充実しますね。


『戦争と平和』は望月哲男の新訳で。

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