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  • 執筆者の写真みずき書林

あなたはこの人と本を出すことを誓いますか?


白い手のエンドウとともに


遠藤雅司(音食紀行)さんとの初めての共同作業。

鹿肉のパイに入刀。

(撮影:小宮真樹子先生)



国際アーサー王学会でのひとコマ。

ふざけて遊んでいるように見えますが、このまわりには、50名近いアーサー王学会の先生方・参加者の方々が並んでおられます。

髙宮利行先生をはじめ高名な方々がいらっしゃり、山田南平先生や椿さんが笑いながら見ていらっしゃいます。

汗が出ました💦



今年もいろいろな写真をアップしましたが、そのなかでも「お前何やってるんだ」感が一番色濃いショット。



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「川の中の大きな岩になること」

山田南平先生が、先日の往復書簡を受けてブログ記事を書いてくださっています。 いつもブログを読んでくださり、ありがたいことです。 堀くんともども、励みになります。 『自省録』と般若心経の共通点について。 二十歳頃に般若心経に出会った山田先生が、それ以来ずっと指針にしてきたというのはちょっとした驚きでした。 首尾一貫したアーティストの人生には、やはり何らかの指針となるものがあるものなのでしょうか。興味

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