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  • 執筆者の写真みずき書林

いかアサ刊行記念イベント@池袋 補足


すでに発表のとおり、4月26日(金)に池袋にて、



を開催いたします。

告知してまもなく1週間ですので、少し補足を。



(1)メールで申し込みをしたけど、返信が届かない?

何名かの方から、上記のようなお問い合わせをいただいております。

原因は不明ながら、こちらからの返信が届いていない場合があるようです。

なにぶん人力なもので、自動返信のようにすぐリプがあるというわけにはいかないのですが、お申し込みをいただいた方には、24時間以内には返信を差し上げております。

もし1日お待ちいただいてもこちらからの整理番号の連絡メールが届かない場合は、Twitterアカウントをお持ちの方は、ダイレクトメールでご連絡いただくか、@quondam_futurus 宛にご連絡ください。

追ってご連絡を差し上げます。


Twitterを利用されていない方は、

TEL:090-5317-9209

FAX:03-4586-7141

までお問い合わせください。

(これまたひとり出版社の弱点で、電話に出られないことが結構あります。ご了承ください……)


また、これから新規のお申し込みをいただく方も、メール以外にも上記の電話/FAXからのご連絡でも大丈夫です。



(2)当日は整理番号順に席が決まっていますか?

会場の席は、全席自由席となります。

整理番号はあくまで受付をスムーズにするための番号であって、座席とは関係ありません。

なので、受付を終えましたら、ご友人・お連れ様とご一緒に、自由にお座りください。


この点は山田南平先生も書いてくださっています

いつも行き届いたご配慮をいただき、本当にありがとうございます。



(3)当日までに読んでおいたほうがいい資料はありますか? 「流布本」について知ってないとダメ?

こちらも、何人かの方からお問い合わせいただきました。

読んでおくべき資料や本はありません。

『いかアサ』すら読んでいなくても全然OKです(笑)。

「るふぼん」が何か知らなくても大丈夫です。

ただし、ですね。やはり読んでおくと当日がより楽しめる、という本はあります。

それはやはり『いかアサ』と『金マビ』です。

(笑。これはあくまで僕の個人的な意見/アドバイスであって、イベント主催者の公式見解ではないことを強調しておきます。でも、今回のトークテーマのひとつが「想像力と創造力」になるのはほぼ間違いありません。その好適例が『金マビ』であり、これでもかとサンプルが紹介・分析されるのが『いかアサ』です)


そのうえで、嶋﨑陽一先生をはじめとする皆様のお話を聞けば、楽しみが倍加するのは間違いありません。



以上、補足説明でした。

当日、お目にかかれるのを楽しみにしております!


飲食物も持ち込み自由です(コースターだけはあります!)

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「川の中の大きな岩になること」

山田南平先生が、先日の往復書簡を受けてブログ記事を書いてくださっています。 いつもブログを読んでくださり、ありがたいことです。 堀くんともども、励みになります。 『自省録』と般若心経の共通点について。 二十歳頃に般若心経に出会った山田先生が、それ以来ずっと指針にしてきたというのはちょっとした驚きでした。 首尾一貫したアーティストの人生には、やはり何らかの指針となるものがあるものなのでしょうか。興味

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