• みずき書林

やることいっぱいのGW

GW最終日。


朝7時に起床。本を読んで顔を洗い、8時からずっと仕事。

集中して、文字起こし原稿を仕上げる。

朝から夕方16時までかかって、3時間分の文字起こしの最後の整理。


昼食は残りもののレンズ豆のスープと、キッシュ・ロレーヌ。


文字起こしが終わったら、授業の準備。

学生たちからのグループワーク・レポートが上がっていて、大笑いしながら読む。

架空の出版社を作ろう、という授業なんだけど、今年は80人・8グループもあるから、実に多彩で愉快な社名・企画案が挙がりつつある。


合間にメールの返信。

送るそばから着信があり、受信トレイに溜まったメールが減らない。


夕食は残りものの鶏肉で鳥すき。ひじき煮物。胡瓜の漬物。豆腐の味噌汁。

ビールと日本酒を少々。


明日は朝から打ち合わせ。

いまから授業準備を終わらせたいところ。


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朗報がひとつ。 気になる文章がひとつ。 気遣いが嬉しいメールがひとつ。 生きているというのは、ときにひどく切ないねぇ。 我々はみんな、最後の日までは生きている。 その翌日からは、いい思い出と寂しさを残していく。 だからそれまでは、いままでどおり、楽しく笑って会話をしながら――ときどきちょっと涙ぐんだりしながら――やっていこう。みんなで。