• みずき書林

すべてはシオリのシナリオどおりに……

先日の冒険クロストーク(オンラインで購入可能です)を聴き直して、大川さんに無茶ぶりされていたのを思い出しました……。

というわけで、絵を描きました。


諏訪さんの碇ゲンドウに引きずられる格好で、荻田さんは副指令に、智秋さんは綾波に扮していただきました。

でも大川さんは当日の思い出として、寒冷地仕様そのままで(笑)。




聴き直してみて、荻田さんが

「諏訪さんの岡田愛がすごいですよね」

とか、

「(大川さんと岡田は)仲がいいですよね」

などと質問してくださったときに、諏訪さんや大川さんが答える前に、僕が前のめりで先に喋っていることに気づきました。

これは明確に照れているんですね(笑)。


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朗報がひとつ。 気になる文章がひとつ。 気遣いが嬉しいメールがひとつ。 生きているというのは、ときにひどく切ないねぇ。 我々はみんな、最後の日までは生きている。 その翌日からは、いい思い出と寂しさを残していく。 だからそれまでは、いままでどおり、楽しく笑って会話をしながら――ときどきちょっと涙ぐんだりしながら――やっていこう。みんなで。