top of page
  • 執筆者の写真みずき書林

ジャンクフードの日


昨日の昼飯。

・カップ焼きそば

・おにぎり(胡麻と鮭)

・コンビニレジ横のホットフードコーナーで売ってるメンチカツ


同夕食。

・前日に海老と蓮根の春巻きを作ったときに残った餡をフライパンで焼いただけのもの。出来損ないのもんじゃ焼きみたいな代物

・缶ビール

・蕎麦焼酎ロック


以上をすべてキッチンで立ったまま。

本を読みながら/落語を聞きながら。

そしたら深夜に異様な空腹で眠れず、


深夜4時。

・サッポロ一番塩ラーメン


同、キッチンで立ったまま。


たま~に食事を作るのが面倒になって、なおかつ身体が異様にジャンクフードを欲するときがあります。

身体に悪いのはわかりきった話で、実際今日はなんとなく臍下丹田に力が入らない感じだった。だけど、ジャンクフードを摂取してるときって、なんであんなに楽しいんだろう。

毎日はダメだけど。

ド深夜のサッポロラーメンなんて、背徳的でとても美味しい。


最新記事

すべて表示

穴子のお寿司だけ

今日書いた原稿より部分的に抜粋。 病気になるのは悲しいけれども、悪いことばかりではない、という話。 * 家の近所に、昔よく通っていた寿司屋がある。ランチのセットが安くて美味しい。休日の昼にたまに妻とふたりで行っては、ランチセットで日本酒を飲んだりした。 今日のお昼は久しぶりにそこのランチをテイクアウトしてきた。僕はもうほとんど食べられないので、一人前だけのテイクアウト。 (ふたりで店に入って一人前

Comments


bottom of page