• みずき書林

年末の料理


アンティパスト。

蛸と海老のサラダ、牡蠣と浅利と小松菜のアンチョビオイルソテー。





プリモは、親知らずを抜いた義妹がメインゲストだったので(笑)、あえてパスタはやめて、赤ワインとパルミジャーノのリゾット。

親知らずシフトで、アルデンテよりはちょっと緩めに。




セコンドは教科書通り、といった感じの鯛のアクアパッツァと、ミートパイ。パイにはプルーンとピスタチオとマッシュルームを入れて。





ちょっといい(いや、かなりいい)ワインを開けて。

話題は、猫のこと。ワインのこと。旅のこと。漢詩のこと。『いかアサ』のこと(笑)。

などなど。



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阿呆の条件

ふん。 要するに、自宅でバタバタ人が死んでも、「医療体制は崩壊していない」と言い張れるということか。 僕は極めて温厚な人柄で知られているが、そんな僕でも、お前らはほんとうにアホなのかと思うよ。 アホというのはどういうことか。 ①に、ことばで説明しようという意志がないこと。 言語化能力が低くてもかまわない。でも最低限、ことばを尽くして他者に説明しようとする意志は、リーダーには必要だろう。 ②に、まっ