• みずき書林

新井文月「ヴィシュヌ=クリシュナ」

とにかく、観て下さい。


沖田瑞穂著『マハーバーラタ、聖性と戦闘と豊穣』の装丁画。


強く太い墨のライン。

光のような、炎のような鮮烈な黄色。

涙のような、海のような、瞳に湛えられた青。



神話を扱った本として、かつてないインパクトを持った本になりそうな予感です。


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沖田さんのサイトはこちら


新井文月さんからは、コメントもいただいています。

いずれ特設サイトをアップしてご紹介します。

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HISASHI君とAMIさんのラジオにゲスト出演した回、後編が公開されました。 ここで内容について長々と書いてそれを読んでもらうよりは、ぜひ聞いてみてください。 僕は歴史学・社会学・文学といった本が好きで、そういった本を作ってもいます。 それを踏まえていろいろ喋ったのですが、個人的にもっと喋りたかったこと。 それは「感動ってなに?」ということでしょうか。 感動をするって、どんなメカニズムなんでしょ