• みずき書林

「週刊読書人」に広告


今週の「週刊読書人」に広告を出しました。

既刊4点をすべて盛り込んだ、社を挙げての(笑)広告です。


同紙裏面には三上喜孝先生の新著の紹介記事もあります。

この話をくださった読書人の営業部長は、同年齢で同郷。

先日、長崎に行ったのですが、そのときなぜか同じ飛行機に乗り合わせていました(もちろん、お互い違う用事で長崎に向かっていました)。

かなり前にも、羽田で偶然見られていたことがありました。

移動先で偶然一緒になるというシンクロニシティの相手です。


なお、知っている人は知っていることだし、知らない人にとってはどうてもいいことなので、書いてもかまわないと思いますが、僕はこの春まで、下に広告がある勉誠出版にいました。

この号が出た瞬間、かつての同僚から写真とともにメッセージが来て笑いました。


読書人さんの粋な計らいに感謝です(笑)。


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このエントリーが、記念すべき1000件目。 サイトを作ってブログを書き始めたのは、2018年の7月頃。 約4年が経ちました。 長いテキストで恐縮なのですが、お時間のある方は以下の記事を読んでみてほしい。 ブログを書き始めてわずか9件目のエントリー。 2018年7月6日に書いたものです。 「私が社長だったころ」 いまだに、この頃の気持ちをありありと思い出すことができる。 そのいっぽうで、すっかり変わ