• みずき書林

麒麟麦酒と五橋の樽酒

目が潰れそうなほど。声が枯れそうなほど。働いた。


2月に出す3冊分の入稿作業がぜんぶ終わりました。

我ながら天晴れな集中力を見せて、この数カ月懸案だった作業を終わらせました。

清々しいわ。


今日は力尽きます。

飲もう。

そして寝よう。

まだまだやらなきゃいけないことはたくさんあって、追いついていないんだけど。



1月が終わる? 

はは。冗談言うなよ。


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ひとつずつ

朗報がひとつ。 気になる文章がひとつ。 気遣いが嬉しいメールがひとつ。 生きているというのは、ときにひどく切ないねぇ。 我々はみんな、最後の日までは生きている。 その翌日からは、いい思い出と寂しさを残していく。 だからそれまでは、いままでどおり、楽しく笑って会話をしながら――ときどきちょっと涙ぐんだりしながら――やっていこう。みんなで。