• みずき書林

麒麟麦酒と五橋の樽酒

目が潰れそうなほど。声が枯れそうなほど。働いた。


2月に出す3冊分の入稿作業がぜんぶ終わりました。

我ながら天晴れな集中力を見せて、この数カ月懸案だった作業を終わらせました。

清々しいわ。


今日は力尽きます。

飲もう。

そして寝よう。

まだまだやらなきゃいけないことはたくさんあって、追いついていないんだけど。



1月が終わる? 

はは。冗談言うなよ。


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素敵な大人とは

前期の授業最終日。 いつもはわりと周到に準備をして、何を喋るかもざっと原稿を作って望むのだけど、最後の30分は完全にフリースタイルで。 案の定、フリースタイルで喋ったから、うまく伝えられなったのだけど。 あえて断言しますが、学部の大学生活にとって、授業なんて1割か2割程度の重要度しかありません。 ほかの8~9割は、たとえばサークル活動をしたりバイトをしたり、友だちと徹夜で無意味な議論をしたり酒を飲