• みずき書林

現実逃避

やらないといけないことが多い。


いつの間にか日が経っていて、やらにゃならんことが積もっている。

こんなどこにも使いもしない絵を描いている場合ではない。明らかに。




しかし、水彩色鉛筆は楽しい。

画がうまくなったような錯覚に陥る。



実際には「経ちぬ」ね。

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素敵な大人とは

前期の授業最終日。 いつもはわりと周到に準備をして、何を喋るかもざっと原稿を作って望むのだけど、最後の30分は完全にフリースタイルで。 案の定、フリースタイルで喋ったから、うまく伝えられなったのだけど。 あえて断言しますが、学部の大学生活にとって、授業なんて1割か2割程度の重要度しかありません。 ほかの8~9割は、たとえばサークル活動をしたりバイトをしたり、友だちと徹夜で無意味な議論をしたり酒を飲