• みずき書林

現実逃避

やらないといけないことが多い。


いつの間にか日が経っていて、やらにゃならんことが積もっている。

こんなどこにも使いもしない絵を描いている場合ではない。明らかに。




しかし、水彩色鉛筆は楽しい。

画がうまくなったような錯覚に陥る。



実際には「経ちぬ」ね。

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28日(水)はデザイナー宗利さんを中心として、宗利さんにお世話になっているひとり出版社仲間が集まって会食。 思えば前職を辞めてみずき書林を立ち上げたとき、真っ先に連絡をとったのが組版の江尻さんと、デザイナーの宗利さんでした。 新しい出版社での仕事は、このおふたりと組めれば最高だと思っていました。 いまなお、ずっと付き合いが続いているのは、とても幸福なことです。 29日(木)はケモ。 10時に家を出