• みずき書林

続・回文


まだあった。


素手で芋を食べた思い出です

あなたに似たなあ

ここは今、知らない奈良。姉妹はここ?

狐憑き

住まいにいます

「ウソ? 旦那なんだ?」「そう」

サッカー、勝つさ

街頭に見た顔か。民に疎いが (←選挙のとき)

使うよ? 恐喝(←大相撲の時に作ったが、いまやほかのスポーツでも全然オケー)

悔やまないし。欲しいな、麻薬(←田代まさしのときに作ったが、いまや該当者多数)

総理は約束。やはり嘘(←数年前に作ったが、いまのほうが断然ハマる)


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阿呆の条件

ふん。 要するに、自宅でバタバタ人が死んでも、「医療体制は崩壊していない」と言い張れるということか。 僕は極めて温厚な人柄で知られているが、そんな僕でも、お前らはほんとうにアホなのかと思うよ。 アホというのはどういうことか。 ①に、ことばで説明しようという意志がないこと。 言語化能力が低くてもかまわない。でも最低限、ことばを尽くして他者に説明しようとする意志は、リーダーには必要だろう。 ②に、まっ

本が買われる瞬間

28日(水)、今野書店に向かう。 新しくパネルを設置するため。 簡単なテキストに壁新聞制作中の写真を添えたもの。 しばらくフェア台の前を見張っていると、若い女性客が土門蘭さんの『戦争と五人の女』を買っていく現場に遭遇。 嬉しくてまた抱きつきそうになる(抱きつかないが)。 帰りの電車の中で土門さんにメール。 初回納品の大半が売れて残部1になったので、補充することに。 その足で森岡書店へ。 最後のイン