• みずき書林

謹賀新年

年末年始は、3年ぶりに実家・岡山で過ごしていました。


年末には祖母に会い、誕生会をしました。

大正12年生まれ。

今年2022年には白寿を迎えます。



クリスマスは過ぎていますが、チキンも焼いてくれました。

実家では一切料理をせず、母の手料理を食べるだけ。



例年通りのおせち料理。

こういうのをつまみにゆるゆる飲むのは楽しいですが、今年はお酒は控えめに。

なお写真は撮っていないですが、わが家のお雑煮は味噌仕立て。

ぶりの切り身・ほうれん草・百合根、鰹節などを入れます。



岡山は例年以上に暖かく、のんびりした正月でした。

今年もどうぞよろしくお願いいたします!


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朗報がひとつ。 気になる文章がひとつ。 気遣いが嬉しいメールがひとつ。 生きているというのは、ときにひどく切ないねぇ。 我々はみんな、最後の日までは生きている。 その翌日からは、いい思い出と寂しさを残していく。 だからそれまでは、いままでどおり、楽しく笑って会話をしながら――ときどきちょっと涙ぐんだりしながら――やっていこう。みんなで。