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  • みずき書林

夜の詩


あぶね~。


いま、詩を書いてた。

さびしいとかごめんねとか、めっちゃくちゃ暗いやつ。


血迷ってアップしそうになってたところを、ギリギリで我に返った。

全部消した。


夜にひとりで部屋にいるといかん。

脳がおかしなことになる。


詩とか、書けるといいだろうな。

素敵な詩を書けたらと思う。

でもふだん書いてない人がいきなり公開しちゃダメ。


ふう。あぶないところだったぜ。




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新しく出版社を立ち上げた堀郁夫くんのブログを読んでいます。 もともとうちから刊行する予定だった『原爆写真を追う』の新刊情報もアップされました。四十手前の男を捕まえて何ですが、新しいことを始めるひとの初々しさを感じます。 今日は少し、いや、けっこう羨ましい感情が不意に湧き起こって眩暈がするようでした。 僕にはもう新しいことを始める余力はありません。いまやっていることのひとつに、遺言状の制作があります

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