• みずき書林

ハト幡宮

我が家から渋谷に歩いていく途中に金王八幡宮という神社があるのだが、そこの宝物館にある扁額がちょう可愛い。




八が鳥。

幡の随所が鳥。

宮のてっぺんに鳥。

ばささ。


最新記事

すべて表示

ひとつずつ

朗報がひとつ。 気になる文章がひとつ。 気遣いが嬉しいメールがひとつ。 生きているというのは、ときにひどく切ないねぇ。 我々はみんな、最後の日までは生きている。 その翌日からは、いい思い出と寂しさを残していく。 だからそれまでは、いままでどおり、楽しく笑って会話をしながら――ときどきちょっと涙ぐんだりしながら――やっていこう。みんなで。