• みずき書林

4日ぶり

ひとりだけに読んでもらうために書いた7000字のテキスト(図解イラスト6点付)。

同じくこの世で3人しか読まないであろう文字起こしのブラッシュアップ。

京都の版元にいる旧友から依頼された1500字程度の原稿(8000部ほど印刷される冊子に載るようだが、誰が読むのかは知らない)。


などを書いているうちに、ブログが疎かに。


ツイッターももっと自分のことばを投稿しないと。

アカウントだけとって放置しているインスタもやるべき。

なんて考えていても、どうも気後れしてなかなか実行はできない。



公開済みのブログ記事はこれが652件目とのこと。

我ながら細々と続けているけど、自分の考えたことを書くことには慣れても、それを外気に晒すことにはいまだに慣れないんだ。きっと慣れることはないんだろうな。



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朗報がひとつ。 気になる文章がひとつ。 気遣いが嬉しいメールがひとつ。 生きているというのは、ときにひどく切ないねぇ。 我々はみんな、最後の日までは生きている。 その翌日からは、いい思い出と寂しさを残していく。 だからそれまでは、いままでどおり、楽しく笑って会話をしながら――ときどきちょっと涙ぐんだりしながら――やっていこう。みんなで。