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  • 執筆者の写真みずき書林

『この世の景色』広告と記事掲載


10月4日(金)の読売新聞に、『この世の景色』をメインに広告を出しました。



桃井かおりさん推薦。こんな文言を載せられる日が来るとは。

マーシャル、父の戦場』の上映情報をちょっと載せています。

詳しくは『タリナイ』公式サイトをどうぞ。


10月7日(月)の同じく読売新聞夕刊に、「色あせぬ批判とユーモア」と題して、同書の紹介記事が掲載されました。




「早坂作品を支えた批判精神とともに、洒脱でユーモアあふれる人柄をしのばせる」

「胎内被曝したヒロインを描いた「夢千代日記」をはじめ、早坂作品の原点に触れた思いがする」

など、早坂先生の生涯と本をうまくまとめてくださっています。

感謝です。



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このエントリーが1200件目となります。 ここまで約5年間。1825日が経過しました。 そのうちの1200日分ブログを書いたということになるので、やはり3日のうち2日書き続けた、という感じでしょうか。 本当はもっと頻繁に更新したかったけど、現実的には2/3でも十分としなくてはならないでしょう。我ながらよく続いています。そしてここまでくれば、このペースをそう乱すこともなくこれからも続けていけそうです

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