• みずき書林

12/8

慌ただしくなってきた。

ぜんぜんブログにまで手が回らない。

6日も空いたのは、この3年間で初めてかもしれない。

(ほんとはこの間にあるテキストをアップしたんだけど、翌朝読み直してみて取り下げた。読んでほしい相手にだけ、個人的に送った。Good Luck)


書きたいことはたくさんある。

昨日の講義がとても面白かったこと。

ZINEの1号と2号がいよいよ在庫僅少になってること。

本のチラシを作ったのでそれもアップしたい。

やることは何かとあるけど、来年のことはなにもわからないこと。だからいいなと思えること。


しかしまあ、ひっさしぶりにばたばたと忙しい感じ。


そういえば今日は12月8日だ。

41年、真珠湾攻撃。

80年、ジョンの命日。


六本木のダブル・ファンタジー展、いかないと。


もうこんな時間か。

『Walls and Bridges』でも聞きながらビールでも飲むか。

忙しいけど、飲む。

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やめることは簡単なことではありません。

首相が「五輪をやめることは一番簡単なこと、楽なことだ。挑戦するのが政府の役割だ」と語ったとのこと。 やめるのは簡単なこと、楽なことではない。ある場合には、もっとも難しいことになる。 やめることは、始めることよりもはるかに難しい。 かつて、進むか退くかの判断に立たされた時に、この国の為政者や軍人たちは進むことを選択し、その結果、事態をより悪化させることになった。 彼らはなぜ進むことを選択したのか。そ