• みずき書林

料理。


3日分のブログを一気にアップ。

長崎から帰宅し、23日は妹夫婦を招いてちょっとしたホームパーティ。


料理を作り、酒を飲み、遅くまで喋り、気づけば疲労困憊である。

でも楽しかったなあ。

ごはんを作って誰かに喜んでもらえるのは、嬉しい。


前菜。サラミ、ブロッコリーのガーリックソテー、トマトサラダ・バルサミコソース、湯煎でつくるスクランブルエッグ。

プリモ。スパゲッティ・茄子とバジルのトマトクリーム。


セコンド1。牛モモ肉の赤ワイン煮。


セコンド2。ポークロースト・枝豆とトウモロコシを添えて。付け合わせは夏の名残。

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阿呆の条件

ふん。 要するに、自宅でバタバタ人が死んでも、「医療体制は崩壊していない」と言い張れるということか。 僕は極めて温厚な人柄で知られているが、そんな僕でも、お前らはほんとうにアホなのかと思うよ。 アホというのはどういうことか。 ①に、ことばで説明しようという意志がないこと。 言語化能力が低くてもかまわない。でも最低限、ことばを尽くして他者に説明しようとする意志は、リーダーには必要だろう。 ②に、まっ